| 社名 | 部署 | |
|---|---|---|
| (株)M式水耕研究所 | 技術本部 | |
| (株)アイ・ビ・シ | 代表取締役 | |
| (株)イー・エス・ディ | 代表取締役 | |
| (株)エヌエフ回路設計ブロック | 営業 | |
| クボタシステム開発(株) | ||
| (株)クレビス | ||
| (株)ゲン・コーポレーション | ハイデオ事業部 コンピュータ部 | |
| コーナシステム(株) | 企画開発室 | |
| (株)サイエンスハウス | 社長室 | |
| (株)システムサプライ | ||
| (株)ソリマチ情報センター | 開発部 | |
| (株)チノー | システム営業部 | |
| (株)テクニカルブレインズ営業部 | ||
| トピーグリーン(株) | 管理部 システム課 | |
| ネポン(株) | 技術本部第一部二課 | |
| (株)ノースハイテック | 代表取締役 | |
| (株)ビコンジャパン | ウェザーステーション担当部長 | |
| (株)フェニックス | ||
| 横河ウエザック(株) | 営業技術部 | |
| 横河電機(株) | IA4営 プロジェクト推進グループ | |
| (株)環境リサーチ | バイオ技術部 | |
| 高木産業(株) | 電子機器部 | |
| 三基計装(株) | 技術部 | |
| 三和コンピュータ(株) | 流通サービスシステム事業部第1インテグレーション部 | |
| 山武ハネウエル(株) | FAシステム事業販売1部 | |
| (株)山本産業 | システム開発課 | |
| (株)四国総合研究所 | 電力利用技術研究室 | |
| 小糸工業(株) 機電事業部 | 機電技術部 機電第3技術グループ | |
| 松下精工エンジニアリング(株) | 農畜産事業部 施設営業部 | |
| (株)誠和 | 装置事業グループ 技術開発部 技術2課 | |
| 太洋興業(株) | 農業ハイテク事業部 | |
| 太陽計器(株) | 営業部 | |
| (株)池田計器製作所 | 営業部 | |
| 東海物産(株) | 第2営業部 | |
| 東京ハイテック(株) | 技術部 | |
| (株)東芝 | 電気・計装プロダクトマーケティング部 | |
| 徳寿工業(株) | 農業施設部 | |
| 日本アイ・ビー・エム(株) | 流通システム事業本部 JAシステム営業部 | |
| (株)日本エレクトリック・インスルメント | 横浜営業本部 | |
| 社団法人 日本施設園芸協会 | 施設環境制御システム担当 | |
| 日本電気コンピュータシステム(株)第一事業部 計画部 | ||
| 日本農業ソフトウェア協会 | 事務局 | |
| 日立冷熱(株) | 環境技術研究所 | |
| (財)農林統計協会 | 研究企画部 | |
| (株)富士通九州システムエンジニアリング | 第一システム統括部農水システム部第二システム課 | |
| (株)富士通北海道システムエンジニアリング | システム統括部 サービス推進部 販売課 | |
| 富士電機(株) | 社会システム事業部 |
| 業種 | 社数 | スタッフ | 開発技術スタッフ | 栽培技術スタッフ |
|---|---|---|---|---|
| ハードウェア開発製造 | 3 | 68 | 25 | 11 |
| ソフトウェア開発製造 | 6 | 62 | 30 | 8 |
| ハード・ソフト開発製造 | 19 | 755 | 211 | 74 |
| 営業販売 | 6 | 53 | 13 | 12 |
| 合計 | 34 | 942 | 279 | 105 |
| 開発製造業者 | 営業販売業者 | 合計 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 社数 | 販売数 | 社数 | 販売数 | 社数 | 販売数 | |
| 主に屋外の気象観測に関する装置 | 18 | 37703 | 4 | 230 | 22 | 37933 |
| 主に屋外の気象観測に関するソフトウェア | 18 | 1645 | 3 | 200 | 21 | 1845 |
| 主に施設の環境制御に関する装置 | 19 | 65538 | 7 | 150 | 26 | 65688 |
| 主に施設の環境制御に関するソフトウェア | 17 | 2670 | 5 | 82 | 22 | 2752 |
| 回答番号 | 理由 |
|---|---|
| 1 | ユーザー数が今後どんどん減っていく |
| 2, 5 | 生産者の買うという意識が薄いため。 |
| 3, 5 | 需要は今後増加するが、パソコンに依存するよりもユーザーのパソコン経験を問わない方向に向かう。 |
| 3, 6 | 現状のソフトは、計測結果を単純に見易くしているだけであるが、今後は計測されたデータを基に予測や予知といった分野に各作物毎に展開されていくと思います。 |
| 3, 6 | 装置や、管理するパソコンが先進的な生産者から一般生産者へ浸透していくのでは。 |
| 3, 6 | ・科学的農業(オートメーション) ・大規模農業 ・気象等環境変動 ・品種改良 等への対応のため。 |
| 3, 6 | パソコンの普及、世代交代 |
| 3, 6 | 生産者の買うという意識が薄いため。 | 農業経営の拡大、資本の参入、コンピュータを使いこなす農家の増大等により拡大の方向に進むと考える。
| 3, 6 | 温室設置面積の増加、農家の規模拡大に伴うため。 |
| 3, 6 | 農水関連の補助金増大に期待できる。 |
| 3, 6 | 当該生産従事者数の減少傾向と、逆に経営規模の拡大、より高度な生産体制と高附加価値との変革意欲の旺盛化 |
| 3, 6 | 省力化、リモート化、予測精度向上 |
| 3, 6 | 休日が増えることによって、その間の管理を無人化する必要がある。 |
| 3, 6 | 施設園芸の高度化により、新しい環境制御システムが増加すると考えられる。 |
| 3, 6 | 植物工場のように、コンピュータのサポートなしでは運転できない複雑なシステムが普及する。 |
| 3, 6 | 労働力が不足するため。 |
| 3, 6 | 省力化を目指す生産者が増加している。 |
| 3, 6 | 施設園芸等の高度化は、今後更に拡大されると思われる。 |
| 3, 6 | 益々、環境計測、特に細分化された限定地域での要求が高まっている。 |
| 3, 6 | 急激な増加は見込めないが、メーカの努力で、低価格化が図れれば、増加すると思う。 |
| 3, 6 | 今後水耕、ロックウールシステムの販売を積極的に取り組んでいくためにも、農家間のパソコンによるネットワークは必要。 |
| 3, 6 | 施設園芸が増加傾向にある為 |
| 3 | 過去8年間の実績を見て |
| 6 | 機械化による合理化が分野としてあまり進んでいない為 |
表6.Q6 (1)でその他を答えた理由
表7.Q6 (2)でその他を答えた理由
表8.Q7で標準化を行う際の条件
| 賛否 | 条件 |
|---|---|
| 賛成 | パソコンソフトの有意性で売り上げが左右されない現在の市場なら、かえって標準化して、良質なソフトがでやすい環境にした方が、実質的に市場規模は拡大する可能性はある。 |
| 賛成 | 技術発展に伴って新しい方法の検出端あるいはシステムが開発されたならば、それを規制するのではなく、次々と規格を変更できるだけの柔軟性を予め考慮に入れたスタンダードにしておいて欲しい。 |
| 賛成 | 誰が、規格のメンテナンス、認証を行うかが明確にすれば。 |
| 賛成 | 企業間の協力体制。 |
| 賛成 | 装置、ソフト単独でビジネスとなるような市場規模が必要。 |
| 賛成 | 気象ロボットについては特に問題なし。この程度のことで標準化ができなければ、日本の農業の明日はない。 |
| わからない | 特定の企業の利益、思惑にとらわれないこと、国際化に際し外国製品との関係も考慮すること。標準が優れていればユーザーに取ってよいこと。 |
| わからない | 標準規格の内容による。 |
| わからない | 社会全般のことを考えれば、標準化のメリットは十分理解できます。但し、現在の状況で、当社にとって、有利になるかは、分かりません。 |
表9.Q8でその他を答えた理由
表10.Q8でその他を答えた理由